呪術廻戦

【呪術廻戦】真人は人への呪いから生まれた特級呪霊!術式「無為転変」、遍殺即霊体の能力とは

呪術廻戦人から生まれた特級呪霊 真人 遍殺即霊体とは

「呪術廻戦」真人のまとめページです。

真人は、人への呪いから生まれた特級呪霊であり、森山海から生まれた特級呪霊を率いて呪術師と争った存在です。真人の術式「無為転変」、領域展開、遍殺即霊体、虎杖との関係性など、呪術廻戦の真人を詳しくご紹介します。

『呪術廻戦』真人の基本プロフィール

名前真人
立場人への呪いから生まれた特級呪霊
術式無為転変
特徴遍殺即霊体

『呪術廻戦』真人とは?

「人間」の呪霊

真人は「人間」に向けられた呪いから生まれた特級呪霊です。特級呪霊の中でも誕生して間もない子供っぽさが残っている一方で、狡猾で残忍な性格をしており、純粋な「悪」として虎杖の前に立ちはだかりました。

術式の影響で真人は魂の知覚することができるため、魂の構造や感情・肉体との関係性を理解しており、肉体の前に魂があり、人間が心と考える感情は魂の代謝によるものと考えています。

魂は世界を廻るため、それ故に命に価値や重さはないという価値観を持っており、だから存在している現在において何をどうしようと自由であり、脈絡も理由も意義も関係なく、衝動に身を任せて思うままに生きることを肯定しています。

『呪術廻戦』真人のセリフ・口癖

分かる?命に価値や重さなんてないんだよ。天地にとっての水の様に、命もただ廻るだけだ

ハッピーバースデイってやつさ、虎杖

呪いの本能と人間の理性が獲得した尊厳!!100年後に残るのはどっちかっつーそういう戦いだ!!

『呪術廻戦』真人の強さ|術式

無為転変

真人の術式「無為転変」は、相手の魂の形を弄ることで肉体を異形に変化させる呪術です。

発動条件は「真人の原型である人の姿の時に掌で相手に触れること」であり、呪術師の多くが魂を知覚しておらず、呪力で守ることに慣れていないため、触れたら勝利がほぼ確実になる凶悪な技となっていました。

そのため、真人の戦いにおける基本戦略は「如何に相手に触れる隙を作るか」であり、そのために無為転変を用いた様々な応用技を繰り出してきます。

また、他者ではなく真人自身の魂の形はどれだけ弄ってもリスクがないため、様々な生物・物質の形態を参考に自分の形を変容させ、それぞれの特質を活かした動きをすることが可能です。渋谷事変では、自身の分身体さえも生成することが可能となっていました。

改造人間

改造人間は、真人の無為転変によって魂の形を弄られ、異形となってしまった人間です。通常は掌に収まるサイズに収縮されてストックされており、必要に応じて別の形に変容します。

「真人の命令通りに動く」ように改造されているため、最初は発散的な物理攻撃のみでしたが、徐々に最初は人間のフリをするなど時間差攻撃も可能となっていき、真人の狡猾さに合わせて戦略が多様化していきました。

多重魂

「多重魂」は、二つ以上の魂を融合させる技です。異なる魂を一つに統合するため、その際に生まれる反発のエネルギーを用いて、「撥体」「畿魂異性体」などの技に繋げることができます。

撥体

「撥体」は、多重魂を生成する時に誕生する拒絶反応を利用して、魂の質量を爆発的に高めて相手に向けて放つ技です。物理攻撃であるが故に応用力は然程高くありませんが、単独の魂を用いた攻撃と比較すると、単純に二つの魂を加算した時以上の威力を発揮する高威力の技となっています。

畿魂異性体

「畿魂異性体」は、多重魂によって複数の魂を一つに統合した上で、寿命を短時間に圧縮する縛りによって一時的に異常ともいえる程のパワーを発揮する生命体です。一級術師である東堂を足止めした上で多少削るほどの威力を発揮することができ、大量に生成した場合は脅威となる軍団となります。

遍殺即霊体(へんせつそくれいたい)

「遍殺即霊体」は、真人自身の原型の魂の形に顕現した姿です。黒閃を経て魂の本質を掴んだことにより、無為転変によってこの姿になることができました。

元の真人とは異次元の強さを誇っており、強度は元の200%程度以上、さらに自身の変形をしないという縛りにより、強度の底上げを図っています。渋谷事変においては、虎杖と東堂による黒閃で削られていなければ「遍殺即霊体」となった真人の圧勝であったほどでした。

また、「遍殺即霊体」の手の部分だけは原型を残しており、掌に触れることで無為転変を発動することも可能です。

領域展開「自閉円頓裹(じへいえんどんか)」

真人の領域展開「自閉円頓裹」は、領域内に相手を入れることで掌で触れることなく無為転変を発動可能とします。

領域対策の術がない者であれば、真人が領域展開を発動して中に取り込んだ瞬間に勝利が確定する凶悪な技でした。

『呪術廻戦』真人の主な活躍

呪術廻戦「呪胎戴天編」の真人

陀艮領域内で特級呪霊、偽夏油と会合

真人は、陀艮の領域でくつろいでおり、そこに五条と戦い深手をおった漏瑚と花御が合流します。

漏瑚が身をもって五条の強さを確認したことから、偽夏油によって予定通り五条悟の封印はアドバンテージを確立した上で、10/31渋谷で行うと提案され、真人はこれを了承しました。

呪術廻戦「幼魚と逆罰編」の真人

映画館で吉野順平と出会う

真人は映画館で五月蝿くしていた三人組に無為転変を使って形を変えます。

この時に同席していた順平が声をかけてきたことで、真人は順平をおもちゃ認定し、宿儺優位の縛りを虎杖にさせるための計画の手駒に加えました。

地下水路で吉野順平に「力」を与える

地下水路で自らの術式の実験をしていた真人は、順平の質問や悩みに答え、その全てを肯定していきます。

真人は「世界で唯一魂の構造を理解している」存在であり、人間に「魂」はあるが心はないと断言、復讐に悩む順平に命に価値や重さはなく、無意味で無価値、だから何をしてもよく、どう生きようと自由なのだと唆しました。

復讐を決意した順平に対し、真人は呪術師として呪力を扱えるように形を変更、術式の使い方もレクチャーします。

地下水路で七海建人相手に実験

地下水路での実験が順調に進んでいた頃、真人のもとに七海建人が現れます。

真人は実戦での検証をしたいと考えており、あえて残穢を残してこの地下水路に呪術師を招き込んでいたのでした。

真人は実験の成果である改造人間や無為転変を使って七海を呪撃、一度は七海の魂に触れるなど戦いを優勢に進めますが、「時間外労働」の縛りで七海が呪力強化すると、拡張術式を用いられて瓦礫の下に埋れてしまい、そのまま七海の逃走を許してしまいました。

暫く経過した後、偽夏油が地下水路に登場すると、真人は瓦礫の間から自らの形を変形させて脱出、すりつぶされても自分の魂の形を保っていれば問題なく、自分の魂の形はどれだけいじってもノーリスクだと新しい実験結果を得ます。

吉野順平の家に向かい復讐に誘導する

偽夏油が設置した宿儺の指によって吉野凪が命を落とすと、真人は順平の家に向かい、慰めながら復讐の実行に誘導しました。

ここまで全て偽夏油と真人の計画通りに進んでおり、順平は二人の掌の上で踊らされ、復讐を果たしに学校に向かいます。

順平が学校に入ると、真人は偽夏油の代わりに「帳」を下ろし、わざと高専の窓に見つけさせ、順平と虎杖をぶつけることに成功します。

宿儺と一緒に虎杖を爆笑

虎杖と順平が和解したところに真人が登場、虎杖の動きを制限した後、目の前で順平相手に無為転変を使用します。

順平に友情を感じていた虎杖は、宿儺に助けを求め、ここで宿儺優位の「縛り」を作らせることが真人の計画でしたが、意外にも宿儺は好条件を断り、順平はそのまま虎杖の腕の中で無念に沈みました。

計画は頓挫しましたが、これはこれで良いと、真人は宿儺と一緒に虎杖の惨めさを大爆笑します。

虎杖悠仁が天敵と判明

虎杖との戦闘になると、真人は虎杖の打撃を受けますが、この時ダメージを負い、虎杖が自分の天敵であることを認識しました。

虎杖の中には宿儺が存在し、常にその存在を知覚していることによって、魂の輪郭を捉えることができるようになったのだと判断します。

その後、虎杖に触れて無為転変を仕掛けようとしますが、虎杖の中には宿儺の魂があり、魂に触れられた宿儺に一喝され、二度目はないと忠告されます。

領域展開「自閉円頓裹(じへいえんどんか)」を発動

その後、駆けつけた七海と虎杖の連携に追い込まれ、真人は究極まで追い詰められます。

その結果、ここで領域展開「自閉円頓裹(じへいえんどんか)」を発動できるようになり、七海だけを中に閉じ込め、万能感を感じながら勝利を確信します。

しかし、虎杖が外から領域の中に入ってきたことで、偶発的に宿儺の魂に触れてしまった真人は深手を負い、領域展開も解除、辛うじて逃走に成功するにとどまりました。

真人は実際に宿儺と対峙したことで、その魂の格の違いを感じ、自分達が全滅しても宿儺が復活すれば呪霊の時代になると確信します。

そして、夏油、漏瑚と合流した後、宿儺の指を集めて宿儺に献上するプランを承認しました。

呪術廻戦「京都姉妹校交流会編」の真人

高専忌庫に潜入して任務完了

まずは呪術高専に保管されている6本の指を奪取するため、真人は偽夏油達と連動して計画を練ります。

吉野凪に使用して高専に回収させた指は、回収前に真人の呪力で作った札を中に貼っており、これを辿れば高専の結界を出し抜き、指が保管されている忌庫に到着できるようになっていました。

真人は花御の負担を減らすため、帳が降りる前に高専待機の術師の間引きを実行、その後忌庫へと向かい、番人を無為転変で撃破して目的のものの回収に成功します。

  • 特級呪物「両面宿儺」:高専保有分6本
  • 特級呪物「呪胎九相図」1番〜3番

回収後は花御達と合流、見事に任務を果たしました。

呪術廻戦「起首雷同編」の真人

呪胎九相図を受肉させる

真人は、偽夏油と共にマンションの部屋で男を抑え、呪胎九相図の受肉作業を行っていました。

呪物を破壊せずに保管していたことに疑問を持っていた真人は偽夏油に質問、特級呪物は祓うことができず、生命を止めて他に害を成さないという「縛り」を設け、その代わりに存在が保証されていたのだと説明されます。

納得した真人は受肉作業を続け、脹相、壊相、血塗が誕生、壊相と血塗に「宿儺の指」の回収を依頼しました。

虎杖が血塗、壊相に勝利したことを知り喜ぶ

人間社会のことを学ぶために偽夏油、脹相と三人で人生ゲームを楽しんでいましたが、そこに虎杖達に壊相と血塗が敗北したという情報が入ってきます。

戦いに愉悦を感じるようになっていた真人は、宿敵である虎杖の名前を聞いて歓喜、再戦を心待ちにしました。

呪術廻戦「宵祭り編」の真人

メカ丸を無為転変で治療する

真人は内通者であるメカ丸と「縛り」を結んでおり、その縛りを破って京都校の学生に危害を加えてしまっていました。

そのため、「縛り」に従い、真人の無為転変でメカ丸を治療しに訪れていましたが、メカ丸のあまりに生意気な態度にカチンときた真人は、治療せずに撃破することも考えます。

しかし、同行していた偽夏油に他者間との「縛り」を軽んじることはリスクが高いと諫められ、真人は無為転変を実行、メカ丸を天与呪縛から解放して回復させました。

領域展開を用いてメカ丸を撃破

メカ丸との戦闘となった真人は、自らの形を鳥や魚に変えるなど、さらなる応用を身に付けた力で王選します。

メカ丸は17年もの歳月貯め続けてきた呪力を解放、一時的な特級クラスの呪術出力、入念な真人対策が功を奏し、真人は追い詰められていきます。

しかし、狡猾な真人は領域展開を餌にメカ丸の油断を誘い、直接操縦席に侵入してメカ丸を撃破しました。

呪術廻戦「渋谷事変編」の真人

五条悟の封印方法を偽夏油に教えられる

真人達は、シャボン玉や麻雀で遊びながら、偽夏油から五条悟の封印方法について教えられます。

  • 「獄門彊」で封印するためには半径4m以内に1分以上留めておくことが必要
  • 1分は脳内時間であり、夏油が不意をついて目の前に現れれば完了する
  • そのために五条を呪霊攻略と非術師救助に20分間集中させる
  • 非術師で周りを固めて五条を本気で動けないようにする

この作戦を受け、真人達は10月のハロウィンの日に渋谷で行動を開始しました。

明治神宮前駅から渋谷駅に向かう

真人は最初明治神宮前駅に布陣、多数の改造人間を作り出した上で、帳を守る役割として蝗GUYを配置します。

一人を残して改造人間に変えて地下鉄に押し込んだ後は、冥冥や憂憂、虎杖が地下鉄乗り場に到着する前に電車に乗車、大量の改造人間と共に五条と漏瑚達が戦っている渋谷駅地下5Fへと向かいました。

五条悟と対峙

渋谷駅に到着した真人は、漏瑚、脹相と共に五条悟と対峙、地下5Fの一般人を使いながら無為転変「多重魂」「撥体」で襲撃を仕掛けます。

地下5Fの人間が少なくなると上階から補給され、有利な状況を継続していきましたが、真人達の作戦は五条自身が一般人を巻き込むことはないということが前提となっており、五条悟が領域展開を発動した際には驚愕、真人は「マジか?」と驚愕しました。

五条の領域展開は、非術師が日常生活に復帰できるレベルに抑えるため、0.2秒限定となっており、真人は暫くすると気絶から目覚め、偽夏油によって虎杖が獄門彊の封印に囚われたことを確認します。

この際、五条の声かけにより夏油の意識が表に出て体を動かし、偽夏油に魂が先にあるのではなく、魂は肉体であり、肉体は魂であると言われましたが、真人は「夏油と自分の術式では世界が違う」と話し、偽夏油はその考え方を気に入りました。

宿儺なしで人間に挑むことを提案

漏瑚、陀艮、脹相も気絶から目覚めると、五条悟封印によって呪霊と人間の力関係が対等になったことを受け、真人は宿儺なしで人間側に挑む、つまり計画を変更して虎杖抹殺に動くことを提案します。

宿儺復活派の漏瑚は、「自らを省みることなく呪いの時代を到来させることが呪いの真髄」と考えていましたが、真人は「欲求のままに嘘偽りなく行動することこそが呪いの真髄」だと考えており、主張が対立、しかし呪霊同士で争うことを望まないため、どちらが先に虎杖と遭遇するかで行動を決めるゲームを提案します。

虎杖に弟達を撃破された脹相もゲームに参加、獄門彊の監視をする夏油を除いて、呪霊達は地下5Fから出発、それぞれに動き出すこととなります。

地下4Fに到着した段階で、真人は二人に分裂、地下と地上で分かれて虎杖の捜索を開始しました。

分身体が地上で釘崎と遭遇

地上へ向かった分身体の方の真人は、道玄坂付近で釘崎と遭遇、虎杖の魂を折るために釘崎の撃破を目論みます。

分身体の方は、自分の形は変えられるものの、無為転変を用いて改造人間の製造や他者の魂の干渉は行うことができず、制約がある中での戦闘となりました。

また、肉体を通じて魂に干渉できる釘崎の「共鳴り」は真人に効果抜群の技であることが発覚、分身体の肉体を通じて本体の真人の魂にダメージが通り、それが分身体にフィードバックすることで、どちらも負傷してしまうこととなります。

さらに、釘崎が自らの呪力が遠くで爆ぜることを感じたことで、分身体かつ術式が使えないことを見抜かれてしまい、真人は釘崎から逃走することを選択、地下の本体の元へ向かいました。

七海を撃破、虎杖と戦闘を開始

地下へ向かった本体の真人は、漏瑚相手に負傷した七海と遭遇します。七海の胸に手を置いた真人は、虎杖の目の前で無為転変を使って七海を撃破、虎杖との戦闘を開始しました。

真人は「多重魂・撥体」や時間差変形、自切、切り合わせ、改造人間など様々な手法で虎杖に攻撃を仕掛けていきますが、釘崎と対峙していた分身体が受けた「共鳴り」の影響を受けて負傷、虎杖のラッシュで一気に呪力を削られ追い込まれてしまいます。

釘崎を無為転変で撃破

しかし、分身体が地上から地下へ逃走、追撃してきた釘崎に対して真人は本体と分身体を交差して入れ代わり、術式が使える本体で釘崎の顔に手を触れ、釘崎に無為転変を用いて撃破しました。

分身体は虎杖に敗北しましたが、釘崎喪失によって虎杖の心は限界を迎えて隙が発生、真人はその機会を逃さず「黒閃」を放ち、虎杖を一気に追い込みます。

東堂、虎杖と対峙し「遍殺即霊体(へんせつそくれいたい)」となる

虎杖を追い込んだ真人でしたが、東堂が到着して虎杖を救出、戦いは一気に佳境を迎えて三人それぞれがギアを上げていきます。

真人は「畿魂異性体」や「0.2秒の領域展開」を発動、東堂の左手を奪い、黒閃を決めて東堂にも深手を与えていきますが、東堂と虎杖の連携により黒閃のカウンターを決められ、瀕死状態となってしまいました。

しかし、追い込まれた真人はここで魂の本質を掴み、「遍殺即霊体(へんせつそくれいたい)」へと進化、変身前とは別次元の存在となりました。

地上へ逃走

「遍殺即霊体」となった真人には、既に虎杖の通常攻撃は全く通らなくなっていました。

しかし、虎杖と東堂の連携により、虎杖の最大呪力出力を込めた黒閃を決められると、真人はここで呪力の限界を迎え、打つ手がなくなってしまいます。虎杖に迫られ、自らの本当の終わりの危機を感じた真人は逃走、地上へと向かいます。

偽夏油に取り込まれる

地上に出た真人は偽夏油と接触、妖しく「助けてあげようか」と声をかけられます。

真人は人間から生まれた呪霊であるため、偽夏油が狡猾に自分を取り込む機会を待っていたことを理解しており、偽夏油が虎杖の相手をしている隙に「無為転変」で攻撃を仕掛けますが、あっさりを回避され、偽夏油の呪霊操術によって取り込まれる結果となりました。

真人を取り込んだ偽夏油は、呪霊操術極ノ番「うずまき」を発動、超高密度の呪力を戦場に現れた京都校の面々にぶつけると同時に、うずまきの副次効果である「術式の抽出」を用いて、真人の「無為転変」を自分のものとします。

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トッティー
遅まきながら漫画の魅力に気付き、日々漫画という漫画を読み漁る日々を送っています。イチオシはリゼロ、転スラ、インフェクションです。フリーのエンジニアとして食い扶持を確保しつつ、ただひたすらに漫画業界に課金を突っ込んでいきます。
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