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【リゼロ】ヨシュア・ユークリウスを徹底解説!ユリウスとの関係と「暴食」との因縁

「リゼロ」ヨシュア・ユークリウスのまとめページです。

ヨシュアと「最優の騎士」ユリウス・ユークリウスとの関係、二人の過去、アナスタシアとの出会い、「眠り姫」となった原因と目覚めるタイミングなど、リゼロのヨシュアについて詳しく解説していきます。

『リゼロ』ヨシュア・ユークリウスの基本プロフィール

名前ヨシュア・ユークリウス
立場・ユークリウス家次男
・元々は嫡男(幼少期に体が病弱だったためユリウスが長子として養子に迎えられる)
特徴・色素の薄い紫の髪
・穏やかな目つき
・ユリウスとは三つ違いの弟
・年齢:十八歳(アナスタシアとユリウスの会談時点)
・剣の才能には恵まれなかった
・文官としての才能には秀でている
・モノクルをかけている(ティビーへの憧れ)
・ブラコン(兄のこととなると周りが見えなくなる)
・家訓『優にして雅なる在り方こそ正道』

『リゼロ』ヨシュア・ユークリウスとは?

ユークリウス家の元嫡男

ヨシュアは、ユークリウス家の元嫡男です。

ユークリウス家は貴族の名家であり、代々ルグニカ王国に仕える騎士を輩出する家系です。

ユークリウスの男子は「体の頑強さ」が求められ、ヨシュア自身も「騎士」に強い憧れを抱いていましたが、一日に何度も発作が出る病弱な体は、鍛錬にさえも耐えることができず、ベッドの上で本を読みながら時間を過ごすことが多くなりました。

その折に、ヨシュアの父の弟の息子であったユリウスが、両親をなくしたことでユークリウス家の養子となります。

ユリウスの方が年齢が上であったため、ヨシュアはユリウスの「」となり、騎士になるための「嫡男」の資格もユリウスに譲られることとなりました。

アナスタシア陣営に参加

ユリウスが、王選に際し、「竜の巫女」としてアナスタシアを見つけて擁立したことを契機に、ユークリウス家全体でアナスタシアを支えていくこととなります。

ヨシュアも、最初は「ユリウスが支持をしているから」という理由でアナスタシア陣営に参加しますが、徐々にアナスタシアの魅力に惹かれていき、内政官、文官の役割で陣営に積極的に貢献していくこととなりました。

文官としての仕事に充実感を覚える

文官となったヨシュアは、アナスタシアの情報網から集まってきた情報を集約したり、エミリア陣営への外交使者となるなどの活躍をしていきました。

元々は「騎士」という一つの道にのみ憧れを持っていたヨシュアでしたが、書物の世界を飛び出し、確かな実感と熱量のある世界に生きることに充実感を感じ始めます。

芸術分野に秀でる

ヨシュアは、特に幼少期は外出も難しいほどに病弱であったため、ベッドの上で様々な本を読んで過ごしていました。

この体験は、ヨシュアに芸術分野への深い造詣を与え、絵画や詩、音楽などを嗜み、アナスタシアも驚くほどの絵画の腕前を持たせることとなりました。

まだ実際には流通していませんが、もう少し上達できれば、ホーシン商会を通じてヨシュアの作品が世に出ることになりそうです。

『リゼロ』ヨシュア・ユークリウスの性格・人物像

病弱な体

ヨシュアは、ユリウスの義弟ですが、身体は病弱で戦闘どころか運動も難しい状態です。

特に幼少期は身体が病弱であり、一日に10回の発作が出ていたほどで、ベッドの上で時間を過ごすことがほとんどでした。

大人になってからは少し体の状態も改善し、一人で心配なく外出できるようになっています。

ユリウスLOVE

ヨシュアは、冷静沈着な性格であるように見えますが、ユリウスのことになると一気に周囲が見えなくなります。

ヨシュアが使者としてロズワール邸に訪れた際は、兄ユリウスの話に興奮して周りが見えなくなり、スバルは精霊術師としてユリウスと比較するまでもないと、外交使者としては極めて無礼な発言をしていました。

いかに兄のユリウスが凄いかを熱弁しており、空気の読めなさに定評のあるエミリア陣営が、思わずヨシュアの空気の読めなさに驚く場面も描かれています。

『リゼロ』ヨシュア・ユークリウスのセリフ・口癖

今代の『剣聖』であるラインハルト様でも、兄様の騎士としての在り方には敵わない。正しく兄様は真の騎士!

『リゼロ』ヨシュアの過去は?

「騎士への憧れ」と「病弱な体」の間で葛藤する

ヨシュアは、代々騎士を輩出するユークリウス家の嫡男として生まれます。

しかし、生まれつき体が弱く、毎日10回程発作が起きる日々を過ごし、騎士になるための鍛錬を受けることはできませんでした。

ヨシュアは、剣を持てぬ程の虚弱体質に生まれたことを「購いきれない罪」と感じ、自らを咎人と思うほどに悔やんでいました。

ユリウスがユークリウス家の養子として迎え入れられる

ある日、父からユリウスを「」と紹介され、ユークリウス家の嫡男もユリウスに移譲されることとなります。

本来は自分が受け、学ぶはずだった鍛錬を、父が楽しそうにユリウスに教える光景を、ヨシュアは寝台の上で本を読みながら眺めて過ごします。

本心を隠すことに長けるようになったヨシュアの心を知ってか知らずか、ユリウスは自身に課される英才教育の愚痴をこぼしに、弟であるヨシュアの部屋に足繁く通っていました。

ユリウスと二人で英雄の道を歩むことを目指す

ユリウスの両親は、鉄砲水から人々を助けて犠牲になっており、周囲から「立派な方達だった」と言われていました。しかし、ユリウスは、「立派でなくても生きていて欲しかった」と、ヨシュアに内心を吐露します。

ヨシュアは、自分が歩みたかった道を歩んで、何を悩むことがあるのかと内心で毒づきながらも、ユリウスに、両親の在り方に相応しくあるためには、「ユリウスは英雄になることが必要」だと提案しました。

ヨシュアの部屋には父から贈られた古今東西の本があり、そこにヨシュアの憧れが詰まっていました。

ヨシュアは、自分の理想をユリウスに託し、二人でユークリウス家の騎士が英雄となる道を歩もうと考え、それらの物語をユリウスに語り聞かせようと決めます。

『リゼロ』ヨシュア・ユークリウスに関する考察、ネタバレ

ユリウスを恨んでいる?

二番街の監視塔でユリウスが「暴食の大罪司教」ロイ・アルファルドと対峙した時点で、既にヨシュアはロイに「記憶と名前」を食べられており、ロイはヨシュアの記憶を持っていました。

その際、ユリウスとリカードに対して、二人とも「自分の憧れ」だと話しつつも、幼少期の頃のヨシュアとの思い出を語り、「ずっとユリウスを恨んでいた」と発言しています。

ヨシュア自身は、自分の病弱な体を「罪」とまで感じ、ユリウスに対しても焦げ付くような嫉妬を感じていたことは確かであり、「騎士となれない自分の境遇」に深い闇の感情を持ち続けていたと描かれています。

それでも、ヨシュアのユリウスに対する敬愛は本物であり、ロイが語った「恨み」は、幼少期の頃のヨシュアのたった一部にしか過ぎず、それをヨシュアの考えとして素直に受けてしまうのは乱暴です。

ヨシュアはいつ目覚める?

ヨシュアは、ロイ・アルファルドによって「記憶」と「名前」を食べられ、水門都市プリステラで「眠り姫」の状態となってしまっています。

ロイはプレアデス監視塔で再登場し、現在はシャマクの塊で封じられながら、王都へ連行される予定となっています。

バテンカイトスに「名前」を食べられたエミリアは、バテンカイトスがラムに撃破されると権能の影響から解放されましたが、アルファルドはまだ存命であるため、同じ方法で「眠り姫」から目覚めることは難しいでしょう。

ただし、エミリアがプレアデス監視塔の新しい管理人となったことで、神龍ボルカニカの「龍の血」を獲得できる可能性があり、「色欲の大罪司教」カペラの権能によって変貌させられた人達を助けるため、「龍の血」がプリステラに持ち込まれれば、「眠り姫」に対しても解決がされるかもしれません。

ヨシュアが受け取った「暴食」に関する手紙はどこへ?

アナスタシアは、クルシュ陣営をプリステラに呼ぶ際に、「暴食の大罪司教」に関わる重要な情報を「お土産」として提示しています。

ヨシュアはこの情報が書かれた手紙を受け取ることを命じられ、二番街の制御塔に向かいますが、手紙を受け取った後に風で吹き飛ばされ、それを拾ってくれたシュルトと出会いました。

迷子だったシュルトの道案内をしながら路地を歩いていた際、「暴食の大罪司教」ロイ・アルファルドと遭遇してしまいますが、ヨシュアはシュルトに手紙を託し、一人でロイと対峙し、権能の被害にあって「眠り姫」となります。

シュルトの記憶からもヨシュアは消えている

シュルトはヨシュアからの手紙を受け取っていますが、直後にヨシュアはロイに「名前と記憶」を食べられているため、シュルトは即座にヨシュアのことを忘れてしまっている可能性が高いです。

そのため、シュルトの手元には謎の手紙がある状態となっており、バーリエル領に帰っても一切手紙の内容に触れていないところを見ると、どこかで中身も確認せず捨ててしまった可能性もあります。

ただし、シュルトの性格からして、謎の手紙が手持ちの荷物に紛れていても、捨てたり勝手に開いたりする可能性は低そうです。

また、あの時点でのプリステラは、誰かに落とし物として渡す状況ではないため、現在も手紙は持っているかもしれません。

シュルトはプリシラと共にヴォラキア帝国へ

水門都市プリステラで復興作業が始まると、プリシラ陣営は即座にバーリエル領へと戻り、そこから間髪を入れずにヴォラキア帝国へ侵入する流れとなります。

シュルトもプリシラに同行しているため、もし手紙を常に持ち歩いているならば、ヨシュアが眠り姫から目覚めた段階で、シュルトはヴォラキア帝国内で「手紙」の存在と意味を思い出すのではないかと思われます。

『リゼロ』ヨシュア・ユークリウスの主な活躍

リゼロEX「剣聖と雷光の銀華乱舞」のヨシュア

王都ユークリウス邸でセシルスを歓待

ヨシュアは成長してからもまだ身体には注意が必要で、遠出することも気軽にできる状態ではありませんでした。

そのため、自然と屋敷の中にいることが多く、自室で本を読んで過ごすことが多くなります。

そんな日々の中、ユリウスがセシルスを連れて屋敷に戻り、「流れの風来坊」を名乗ったセシルスに外の世界のことを聞こうと目を輝かせました。それから暫く、ヨシュアは好奇心のままにセシルスに質問攻めをする日々が続き、セシルスもその好奇心を快く思っていました。

しかし、セシルスはあるお役目を持ってルグニカ王国に来ており、ヨシュアはユリウスに言いつけられていた「セシルスの行動把握」を守れず、セシルスの行方が分からなくなってしまいます。

チシャ・ゴールドがユークリウス邸を訪問

動揺するヨシュアの前に、ヴォラキア帝国の使者チシャ・ゴールドを連れて、ユリウスが戻ってきます。

ヨシュアが慌てて状況を説明すると、ユリウスは混乱する素振りも見せず、そのままチシャ・ゴールドとセシルスを捜索して無事に合流、目的を果たすことができました。

リゼロ外伝「陣営結成秘話」のヨシュア

最優の騎士はユリウスだと「一の騎士」になる背中を押す

ヨシュアは、ユリウス不在の状態でのアナスタシア、ミミ達の突然の訪問の対応で疲労困憊となります。ラインハルトとの密談を終えてユリウスが戻ってくると、今後の話し合いについての会議にも出席しました。

ユリウスの話にアナスタシアが怒った後、ユリウスの本心を聞き出し、その上で兄様は間違っているとヨシュアも怒ります。

最優の騎士はユリウスであり、その意味は優るものはいないということだと、人生で初めて感情を露わにした力説をユリウスに向け、ユリウスがアナスタシアの「一の騎士」になることを後押ししました。

リゼロ外伝「Another Memory Snow」のヨシュア

雪合戦に巻き込まれる

屋敷の庭園で騒がしい声がして向かうと、ヨシュアはミミ達の雪合戦に巻き込まれてしまいます。

ミミの一方的な攻撃に圧倒され、リカードが大玉を作って登場した頃には逃げる力も残っておらず、ティビーに「ヨシュア…?ヨシュアーーーー!!!」と名前を叫ばれて心配されました。

リゼロ外伝「Lugunican Hustle」のヨシュア

アナスタシアと共に絵画の贋作家を探す

ヨシュアは、幼少期は特に病弱な体であったため、書を読み、詩を嗜み、絵を描きながら過ごし、芸術を広く深く愛する青年に育っていきました。

美術品を通じて知己の間柄であったニコ・オールセンの元からアナスタシアとユリウスが戻ってくると、「贋作家探し」をすることとなり、芸術愛好仲間を集め、アナスタシアに協力します。

捜索中はアナスタシアの行動に振り回されて大変な目に遭いますが、欲望を肯定するアナスタシアの人柄に触れていき、自身も触発されていきました。

屋敷にはヨシュアの画廊があり、アナスタシアも後少しで商品として取り扱えると評価する程に芸術の才能があるヨシュアは、これまで、ユリウスから聞いた話や本の物語など、想像の中の風景を絵画にすることしかありませんでした。

しかし、一連の出来事を通じて欲望を触発されたヨシュアは、実際に目で見た絵を描きたいとユリウスにおねだりし、珍しい弟からのおねだりに喜んだユリウスは、それならば水門都市プリステラが良いだろうとアナスタシアに相談し、陣営のお引っ越しのきっかけとなりました。

リゼロSS「ヨシュア・ユークリウスの油断大敵慎重百科」のヨシュア

アナスタシア陣営への使者に抜擢される

王選開始から一年が経過する頃、ヨシュアは陣営の一人として惜しまず協力し、ついにエミリア陣営への使者という大役を与えられ、大きなプレッシャーを感じていました。

普段は、アナスタシアの情報網から集められる情報の整理を担当しており、エミリア陣営に対して恐怖の印象を持っています。

  • エミリア:ハーフエルフ、「嫉妬の魔女」と同じ種族で外見の特徴も一緒
  • スバル:得体の知れない騎士、白鯨討伐、魔女教撃退に関与、未確認ながら多兎の討伐、不適な幼女を連れている、ロズワール推薦
  • ロズワール:王国一の食わせ者、亜人趣味、煽情的な衣装を纏った亜人のメイドを多数抱える
  • ガーフィール:凶悪な顔をした半獣人、アナの情報網を駆使しても前歴が洗えず
  • オットー:血の気の多い内政官、故郷で指名手配されている札付き
  • 恐ろしい怪談話:拠点の屋敷に同じ顔をした少女が何十人も同時に出入り、毎日のように芋を蒸す

集めてきた情報から、エミリア陣営は人外魔境だと確信し、これはアナスタシアが自分を始末するための作戦だと捉え、使者を辞退する直談判に打って出ます。

しかし、アナスタシアの部屋でユリウスにエミリア陣営の話を聞かされ、期待されていると応援されると、最後はやる気になって仕事を引き受けました。

第5章「歴史を刻む星々」のヨシュア

アナスタシアの使者としてエミリア陣営をプリステラに招待

第5章「歴史を刻む星々」で、ヨシュアはアナスタシアの使者として、ミミを護衛につけてエミリア陣営を訪れます。

兄ユリウスの話になった際は周りが見えなくなりましたが、使者としての礼節は踏まえており、パックの依り代となる魔晶石が見つかったという話を提示し、エミリアのプリステラ訪問を取り付けました。

ちなみに、せめて一泊だけでもとロズワール邸での滞在を提案されますが、良い報告をすぐに兄ユリウスに報告したいがために、会談後すぐにロズワール邸を出発しています。

「暴食」に関連する手紙を受け取りに行って喰べられる

水門都市プリステラでは、アナスタシア陣営の文官として、招待した他の王選陣営の対応をしていきます。

スバル達が到着した二日目には、ミミを追いかけてヘータローやティビーも水の羽衣邸を出ていったため、ヨシュアが代わりにクルシュ陣営に「お土産」として渡す「暴食」に関連する手紙を受け取りに向かいました。

SS:手紙を追いかけシュルトと出会う

ヨシュアは制御塔で手紙を受け取った後、手紙を風に飛ばされてしまい、手紙が乗った水路を行く竜船を追いかけていました。

アナスタシア陣営に入ったことで、商会で人の人生が左右する場面に多く遭遇してきており、人間の必死さと懸命さを知ったヨシュアは、それを水の羽衣邸でのクルシュ、スバルにも見ていたため、その気持ちに応えたいと必死に手紙を追って走ります。

すると、竜船から一人の少年、シュルトが降りてきて、追いかけてきた手紙を渡してくれます。シュルトが迷子であると分かると、ヨシュアは恩返しとして、道案内を買って出ました。

道中、ヨシュアはシュルトと大いに気が合い、シュルトに兄の素晴らしさを啓蒙していきます。

SS:「暴食」ロイ・アルファルドと遭遇しシュルトに手紙を託す

シュルトとの会話の中、結局ヨシュアは兄のユリウスが大好きなのだと結論を出し、胸の中に僅かに生まれていた怒りを押し込めます。

いつかお兄様にも会ってみたいとシュルトが話すと、ヨシュアの胸の中の「葛藤」も溶けて、微笑むことができました。

直後、二人の前に暴食が登場し、ヨシュアは全身に危険を感じます。そして、手紙をシュルトに託し、合図をしたら逃げるように伝えました。

手紙とシュルトを守ったことに、少しは最優の弟らしいことができたかと思いながら、「暴食」の大罪司教、ロイ・アルファルドに食べられます。

「眠り姫」の状態となる

プリステラでの戦いが終わった後、ヨシュアは野戦病院で見つかり、レムと同じく「眠り姫」の状態となっていました。

スバル以外の全員から忘れられており、記憶を保持するスバルを使って行われた面通しで発見されます。

ヨシュアが弟であると、スバルからユリウスに説明されると、記憶のないユリウスはスバルの発言が本当だと感じつつも、その状態に驚愕を感じていました。

『リゼロ』ヨシュア・ユークリウスまとめ

ヨシュアはアナスタシアの一の騎士を務めるユリウス・ユークリウスの弟です。

アナスタシア陣営の文官として、情報整理や使者などの立場で貢献しています。

ユリウス達がプレアデス監視塔から「龍の血」を持ってこれたならば、そこでヨシュアも目覚めることになるかもしれません。

ABOUT ME
トッティー
遅まきながら漫画の魅力に気付き、日々漫画という漫画を読み漁る日々を送っています。イチオシはリゼロ、転スラ、インフェクションです。フリーのエンジニアとして食い扶持を確保しつつ、ただひたすらに漫画業界に課金を突っ込んでいきます。
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