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【リゼロ】ミミ・へータロー・ティビーの過去は?子猫族の三つ子「パールバトン三姉弟」を解説

「リゼロ」ミミへータローティビーのまとめページです。

子猫族の獣人であるパールバトン三姉弟の特徴、バナンでの過去、抜け忍のローシとの関係、アナスタシアとの出会い、私兵団「鉄の牙」の副団長となった経緯など、リゼロのミミ、へータロー、ティビーについて詳しく解説していきます。

目次
  1. 『リゼロ』ミミ、へータロー、ティビーの基本プロフィール
  2. 『リゼロ』ミミ・ヘータロー・ティビーとは?パールバトン三姉弟
  3. 『リゼロ』ミミ・ヘータロー・ティビーの性格・人物像
  4. 『リゼロ』ミミ・ヘータロー・ティビーの過去は?
  5. 『リゼロ』ミミ・ヘータロー・ティビーとアナスタシアの出会い
  6. 『リゼロ』ミミ、へータロー、ティビーに関する考察
  7. 『リゼロ』ミミ、へータロー、ティビーの主な活躍
  8. 『リゼロ』ミミ・へータロー・ティビーまとめ

『リゼロ』ミミ、へータロー、ティビーの基本プロフィール

種族子猫族
家名パールバトン
年齢14歳
身長110cm
体重30kg台

『リゼロ』ミミ・ヘータロー・ティビーとは?パールバトン三姉弟

アナスタシアの私兵団「鉄の牙」副団長

ミミ・ヘータロー・ティビーの三人は、アナスタシアの私兵団「鉄の牙」の副団長をそれぞれ務めています。

三姉弟はそれぞれ個性的な能力を持っており、能力に合わせて「鉄の牙」に貢献していました。

ミミ強い。マナが無尽蔵に多く主に戦闘担当、部隊を離れて突進する
へータロー臆病。常に冷静で、部隊を離れることの多いリカード、ミミに代わって部隊の指揮を取ることが多い
ティビー最も賢い。会計や交渉も任せられるアナスタシアの右腕、戦闘も可能

また、三姉弟は役に立つだけではなくモフモフの「癒し系」であり、ミミに至ってはアナスタシアに大いに愛でられ、一緒のベッドで寝ることも多々あります。

「三分の加護」

パールバトン三姉弟は「三分の加護」を持っており、これは「姉弟の間で傷や身体の負担を分かち合える」というものです。

ミミ達の誰かでもピンチに陥ると、他の二人が負担を引き受けて致命傷となることを防ぐことができ、水門都市プリステラではこの加護の力によって、ミミの命が拾われる結果となりました。

また、痛みを伝達できる特性を活かし、「作戦完了」などの情報伝達にも活用され、「鉄の牙」とアナスタシアの間の連絡手段としても使われています。

「共振波」

三人の必殺技は、二人以上揃うと使える「共振波」です。

元々はリカードの「咆哮波」にミミが憧れたことが始まりで、そこから習得していきました。

威力は甚大で、白鯨戦では唯一白鯨の高度を下げさせた攻撃でもありました。

『リゼロ』ミミ・ヘータロー・ティビーの性格・人物像

ミミ:天真爛漫のお姉ちゃん

ミミは天真爛漫のお姉ちゃんです。

無邪気で難しいことは分からない可愛い子猫族の少女ですが、大切なことは外さない芯の通った女性でもあリます。

ミミの自由な振る舞いに、弟のヘータローとティビーは常に振り回されていますが、実はミミの方はかなり強くお姉ちゃんであることの自覚があります。

二人に愛されすぎていることを自覚しており、水門都市プリステラでヘータローとティビーがミミの負担をあまりに引き受けすぎて回復しなかった際には、二人が起きてきたらきちんと怒ると言っていました。

ヘータロー:冷静な重度のシスコン

ヘータローは、パールバトン三姉弟の中でも、常に冷静で状況が見えている少年です。

白鯨戦後、魔女教大罪司教が竜車の隊列を襲撃してきた際には、レムやクルシュと共に戦うのではなく、戦線を離脱し、王都から援軍を連れて戻ってくるという手柄を立てました。

また、重度のシスコンであり、ミミが何をしていても「可愛い」と惚気ます。

水門都市プリステラの「水の羽衣邸」にガーフが訪れた際には、建物の中を駆け回って、ガーフを撃退しようとしました。

ティビー:知恵が回るやっぱりシスコン

ティビーは、最も知恵が回り、アナスタシアの右腕として陣営の交渉や会計などを任されています。

状況の分析や理解に長けており、ミミやヘータローが突進するフォローの役割についていることが多いです。

幼い時にミミが重傷を負った時も、バナンでの多腕族ディドリーとの戦いで負傷した時も、ティビーがフォローをして二人の回復に繋げました。

ただ、やっぱりティビーもシスコンであり、ヘータローに負けずミミを愛しています。

『リゼロ』ミミ・ヘータロー・ティビーのセリフ・口癖

おにーさん、お嬢にそれ以上は近づいたらダメー。ミミ、ちょーつおいから

ミミの答え、ヘータローとティビーも知ってそーだし。それでもやるならしゃーない。愛されすぎて困る!

一緒に死ぬかもって、一緒に生きたいってことでしょー?

『リゼロ』ミミ・ヘータロー・ティビーの過去は?

カララギ第二都市「バナン」の最底辺層の捨て子

ミミ・ヘータロー・ティビーは、カララギ都市国家の第二都市「バナン」の最底辺層に生まれ、捨て子となります。

捨て子となったことに関しては、ミミは「三つ子で育てるのが大変だったから」と考えていますが、実際の真相は分かりません。

当時の生活は、魔女教討伐戦に参加したティビーが「明日も知れない日々」と表現し、へータローが「ミミがいなければ死んでいた」と話していたことから、相当に壮絶な日々だったことが伺い知れます。

「ローシ」に拾われて育てられる

三姉弟だけで壮絶な暮らしをしていたところ、裏路地で抜け忍の「ローシ」と出会い拾われます。

ローシがミミ達を拾った理由は、「見捨てればお天道様に顔向けできなくなるから」というもので、出会いは偶然だったと明かされています。

ミミ・ヘータロー・ティビーは、ローシから「誰にも負けないたった一つのもの」を身につけるように育てられ、それぞれの個性に合わせて能力を伸ばしていきました。

『リゼロ』ミミ・ヘータロー・ティビーとアナスタシアの出会い

奴隷商人に売られそうになったアナスタシアを救出

ローシに育てられながら、バナンで「義賊」として活動していたミミ達は、奴隷商人に捕まって売られそうになっていたアナスタシアを発見して救出しようとします。

多腕族の「四つ腕のディドリー」を相手にミミ、へータローが苦戦しますが、最終的にはティビーがリカードを呼び、奴隷商人もろともディドリーも撃退することに成功しました。

アナスタシアはお礼をしようとしますが、「正義は見返りなど求めないのだ」と宣言し、バナンの街に帰っていきます。

ミミ達の愛くるしさと清々しさにアナスタシアはベタ惚れし、「絶対に自分のものにする」と決意しました。

ローシの最後の役目をアナスタシアと共に代わりに行う

その後、アナスタシアはバナンでミミ達を見つけ、ミミ達を自分に下さいと何度もローシに頼みこみますが、首を縦に振ってくれません。

しかし、ローシの元に「最後の役目」を与えにきた人物が訪れ、ローシが自分の死を悟り、ミミ達をアナスタシアに預けようとすると、ローシの代わりにミミ達とアナスタシアが役目を果たそうと動き出します。

リカードと協力しながら、「色欲」のカペラの息子ライゼルから「一目で邪悪と分かるそれ」を奪うことに成功すると、ローシに与えられた役目の「破壊」はせず、アナスタシアは「襟ドナ」を襟巻きに化けさせます。

ローシはアナスタシアを認め、ミミ達のことを任せることにしました。

『リゼロ』ミミ、へータロー、ティビーに関する考察

ミミはガーフィールと結ばれる?

ガーフィールはラムに対して10年以上片思いをしていますが、ラムの想いはずっとロズワールに向けられており、聖域の一件以降、二人の絆はより深いものになったように思われます。

ミミは率直にガーフィールと夫婦になりたいと宣言しており、命をかけてガーフィールを助けたのも、ガーフィールと一緒に生きたいからだと話していました。

ガーフィールのミミに対する態度も徐々に変化してきており、少しずつミミに対して想いが傾いているかもしれません。

10年という長い時間の片思いがあったため、簡単には結論が出ないことかもしれませんが、ガーフィールがミミの想いに応える日も近いでしょう。

ティビーに暗い過去?

第3章4周目のループで、スバルがなぜ普通に見える人が魔女教に入信してしまうのだろうと疑問に思います。

その際、ティビーが「破滅願望では」と指摘し、「それで魔女教に入信しようと考えられるのなら余裕がある」と含みのある言葉を残します。

カララギでの生活を「明日も知れない日々」と表現していたことから、ティビー達三人も、カララギでは相当に苦しい日々を送ってきたのかも知れません。

ミミ達の母親・父親は誰?

ミミ達はバナンで「捨てられた」と話していましたが、実際には別の可能性がありそうです。

アナスタシアに三姉弟とも溺愛されているように、子猫族の子供だった三人には需要があり、両親が生活に苦しかったのであれば、捨てるのではなく「奴隷商に売る」という選択肢があったはずです。

そうではなく、バナンの裏路地に捨てたということは、考えられるケースは「逃した」か「不慮の事故で両親が失われた」です。

カララギやアナスタシア陣営について深堀りする話となった時、ミミ達の両親のことも触れられるかもしれません。

『リゼロ』ミミ、へータロー、ティビーの主な活躍

短編集3「カララギガール・ミーツ・キャッツアイ」のミミ達

  • カララギ都市国家の第二都市「バナン」で義賊をしている
  • アナスタシアが奴隷商に攫われた所を、ミミとへータローが助ける
  • 多腕族のディドリーに捕まり、首輪をつけられ奴隷商の元に戻る
  • 奴隷商のラズクルー商会がバナンから離れようとする
  • アナスタシアに「三分の加護」のことを教える
  • アナスタシアがへータローのお腹に地図を書き、リカードを呼ぶ
  • ティビーがリカードにお腹の地図を見せる
  • リカードがラズクルー商会を襲撃した際、ラズクルーが襲いかかる
  • へータローが首輪の痛みを引き受け、ミミがラズクルー達を一蹴する
  • 「正義は見返りなど求めないのだ」と言って、バナンの街に去って行く

短編集5「カララギガール&キャッツアイ」のミミ達

  • 子猫族は成長が早く、1歳の頃には大人と同じ姿になる
  • 2歳の頃に瀕死の怪我を追い、ローシに拾われて助けられる
  • 以降三年間、ローシにミミは「力」、ティビーは「知恵」、へータローは「慎重」と個性に合わせた教育を施す
  • アナスタシアが、何度もローシの元にミミ達をくださいとお願いにくる
  • 通りでアナスタシアと発見し、ローシが今日誰かと会うという話を零す
  • ローシが「最後のお役目」をもらったと話し、自分はもう長くないと伝える
  • ミミがローシを気絶させ、へータローとティビーが即座にローシを拘束
  • アナスタシアと一緒にローシのお役目を代わりにこなすことにする
  • 目的のミーティアが乗っている荷台をすり替える
  • ライゼルの追撃に対し、ティビーが遠見台に登り、俯瞰情報を「三分の加護」でへータローに伝える
  • へータローが竜車を走らせて追撃をギリギリ躱し続ける
  • ミミがアナスタシア、へータローのピンチをリカードに伝える
  • リカードの切り札「音の衝撃波」を見てミミが憧れる
  • 一件落着し、より一層アナスタシア、リカードと仲良くなる

リゼロ外伝「Before Memories」のミミ

ホーシン商会立ち上げの挨拶回りに同行

ミミは、リカードに怒って一人で出ていったアナスタシアを追いかけ、酒場から出てきたアナスタシアと合流、ホーシン商会立ち上げの挨拶周りをするアナスタシアに同行しました。

アルビエロ・ユークリウスとの出会いのあとは、ヘータローやティビーが帰りの遅いミミを心配して街中に出てきており、リカードも含め全員と合流しました。

リゼロ外伝「陣営結成秘話」のミミ

アナスタシアに同席し状況連絡を担う

ミミは、リカードに同行させてもらえず、アナスタシアとプリシラの会談に同席します。

「三分の加護」を使い、指を噛んで離れた場所にいる二人の弟と状況連絡をすることができ、「全員無事で状況終了」を意味する「小指を噛む」痛みが伝わってきたため、それをアナスタシアに共有しました。

三姉弟ともアナスタシアにメイド姿にさせられる

パールバトン三姉弟は、ご機嫌のアナスタシアに付き従って王都のユークリウス邸を訪れますが、時間潰しのためにアナスタシアに三人ともメイド服姿となり、ヘータローとティビーが恥辱で悶絶します。

ユリウスが屋敷に戻ってくると、ヘータロー、ティビーは着替えを許可され、嬉々として部屋を出ていきました。

ミミが残った部屋ではユリウスとアナスタシア、ヨシュアが会議を進めていきますが、途中でアナスタシアが激怒して帰ります。

アナスタシアの激怒は凄まじく、普段能天気なミミも、怒ったアナスタシアに震えて従う状態でした。

リゼロ外伝「Another Memory Snow」のミミ・ヘータロー・ティビー

王都別邸の庭で雪合戦

ミミ達は王都別邸に滞在しており、雪が降ってきたのを見て庭園へと飛び出します。

ミミが雪合戦を初め、一方的にヘータローとティビーに襲いかかり、ヨシュアも巻き込まれ、リカードも混ざって大玉を作り始め、一団は楽しい時間を過ごします。

第3章「Truth of Zero」のミミ・へータロー・ティビー

白鯨討伐戦、魔女教討伐戦で活躍

王選開始後、白鯨討伐戦ではミミとへータロー、大罪司教「怠惰」戦ではミミとティビーが大活躍しました。

鉄の牙は地竜ではなく、ライガーと呼ばれる虎のような動物に乗っており、機動性に優れた動きが可能で、二つの戦いで獅子奮迅の動きを見せます。

リカードとミミ達が率いる「鉄の牙」の攻撃力は相当なもので、この二つの戦いでの功績を認められて、アナスタシア陣営が王選の本命に近い立ち位置に変わりました。

リゼロSS「ヨシュア・ユークリウスの油断大敵慎重百科」のミミ・ヘータロー・ティビー

エミリア陣営を怖がるヨシュアをからかう

ミミ達は、エミリア陣営への使者に抜擢されて怖がるヨシュアをからかいつつ、お菓子を横取りしたり、膝の上に乗って喉をくすぐられて上機嫌になったりして過ごします。

エミリアへの印象を聞かれたヘータローとティビーは、論功式でみたが怖いという印象はないと言い、アナスタシアによるヨシュアを始末するための作戦と誤解したヨシュアに、図星を突かれたお嬢が口封じを考えるのでは?と冗談を言いますが、ヨシュアはそれを間に受けてしまいました。

ティビー達は、アナスタシアのヨシュアへの心配は最もだと共感しながら、アナスタシアの執務室へ向かうヨシュアを見送ります。

リゼロSS「ミミ・パールバトンのアイとジョーネツのガブリ」のミミ

ガーフを見た瞬間「ゴロゴロドーン」となる

ミミはヨシュアの護衛として新ロズワール邸を訪れ、そこでガーフを一目見た瞬間に全てが「ゴロゴロドーン」と衝撃を受け、一目惚れしてしまいます。

それは、かつて育て親のローシが、いつか訪れる運命の相手を知らせる合図だと教えてくれていたもので、ミミは運命の相手がガーフだと確信しました。

ミミの胸は、熱く激しくジョーネツテキに高鳴っていき、ガーフに話しかけられるとさらに加速、その場に留まっていることができず、ラムが部屋の扉を開けた瞬間、部屋を出て、玄関の入り口の方へ走り出していってしまいました。

第5章「歴史を刻む星々」のミミ・へータロー・ティビー

ガーフィールを庇ってテレシアの一撃をミミが受ける

水門都市プリステラでの戦いでは、先走ったガーフィールを庇って、ミミが「死神の加護」を持っているテレシアの一撃を受けてしまい、瀕死の状態になってしまいます。

「死神の加護」で受けた傷は治療することができず、相手が近くにいると傷が開いてしまうため、プリステラでの戦いの最中、ミミはずっと瀕死の状態なってしまいました。

「三分の加護」でミミの命をへータロー、ティビーが救う

王国一の治癒魔法の使い手であるフェリスでも治療することができず、魔法ではなく物理的な処置が施されます。

それでも傷は治らず悪化の一途を辿っていってしまうため、へータローティビーが「三分の加護」を使い、ミミの致命傷の傷を負担することになりました。

結果的には、ヴィルヘルム、ラインハルトがテレシアを討ち取ったことで、「死神の加護」が解除され、誰一人命を落とすことなく助かりました。

ミミがガーフィールを母親リーシアに会わせる

回復後、復興作業中のプリステラで、ミミはガーフィールの近くにピッタリといますが、ガーフィールは「強さの証明」や自分がすべきことなどに頭を悩ませていました。

悩めるガーフを見て、ミミはガーフの母親であるリーシアの元に、ガーフィールを連れていきます。

ガーフィールはミミの後押しもあり、記憶をなくしていたリーシアに、自分が息子であることを告白することができました。

母の愛を確かめることができたガーフィールの表情はさっぱりとしており、ミミは「良い顔になったー!」と喜んで抱きつきます。

リゼロSS「水門都市残留組、プリステラ復興日誌」のヘータロー・ティビー

救援組として地下大神殿に潜る

ヘータローティビーは、ミミに頼まれ、地下大神殿から戻ってこないリカードを救助するため、オットーと共に救援組として最奥の石室に入りました。

ヘータロー達もテュフォンの試練に動けなくなりますが、オットーから事前に重さの仕組みは説明されており、リカードが右腕をなくして自分達に心配かけたことを許す、ついでに日々の迷惑も全部許すと伝えます。

ヘータロー達の言葉によってリカードは重さから解放され、ガーフィールと共にシャトランジ盤を力技で突破しました。

『リゼロ』ミミ・へータロー・ティビーまとめ

ミミ、へータロー、ティビーのパールバトン三姉弟の生い立ちとアナスタシア、リカードとの出会い、ローシとの関係などについてご紹介してきました。

アナスタシア陣営の主戦力である三姉弟は、誰か一人欠けても陣営に対して大きな影響があります。しかし、「三分の加護」を持っているため、窮地においても生存する能力は極めて高いと言えます。

現在は水門都市プリステラでアナスタシアの帰還を待っている最中であり、ガーフィールミミの仲の進展も楽しみです。

ABOUT ME
トッティー
遅まきながら漫画の魅力に気付き、日々漫画という漫画を読み漁る日々を送っています。イチオシはリゼロ、転スラ、インフェクションです。フリーのエンジニアとして食い扶持を確保しつつ、ただひたすらに漫画業界に課金を突っ込んでいきます。
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