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【リゼロ】強欲の大罪司教「レグルス・コルニアス」の無敵の権能の正体は!?花嫁との関係と最後

「リゼロ」レグルス・コルニアスのまとめページです。

魔女教大罪司教「強欲」担当『レグルス・コルニアス』について、無敵と称される権能の正体、性格と人物像、強さ、花嫁の意味など、リゼロのレグルスについて詳しく解説していきます。

目次
  1. 『リゼロ』レグルス・コルニアスの基本プロフィール
  2. 『リゼロ』レグルス・コルニアスの立場&役割、目的
  3. 『リゼロ』レグルス・コルニアスの性格・人物像
  4. 『リゼロ』レグルス・コルニアスの強さ、能力
  5. 『リゼロ』レグルス・コルニアスの過去は?
  6. 『リゼロ』レグルス・コルニアスはどうなる?残された伏線の考察
  7. 『リゼロ』レグルス・コルニアスのストーリー・主な活躍
  8. 『リゼロ』レグルス・コルニアスの戦績
  9. 『リゼロ』レグルスまとめ

『リゼロ』レグルス・コルニアスの基本プロフィール

魔女教大罪司教「強欲」担当
性別
名前の由来しし座α星レグルス
花嫁53人
容姿白髪であり、すれ違っても記憶に残らない凡庸な見た目。細身。右耳にだけ青いピアスをつけている
世界への被害・出現頻度は少ないが被害規模が大きい
・単独で城塞都市「ガークラ」を滅ぼし、ヴォラキア帝国の英雄「八ツ腕のクルガン」を撃殺
・大罪司教「怠惰」の次に有名

『リゼロ』レグルス・コルニアスの立場&役割、目的

大罪司教「強欲」担当

レグルス・コルニアスは、魔女教大罪司教「強欲」担当です。

魔女教の目的について、ペテルギウスが「嫉妬の魔女サテラを再臨させること」だと話していましたが、レグルスはその目的など知ったことではないと話しており、ペテルギウスのようにサテラに執着することはありません。

一方で、福音書の記述に従って水門都市プリステラに現れたり、パンドラに連れられてエリオール大森林の襲撃に参加するなど、魔女教としての活動にも勤しんでいる一面もあります。

花嫁コレクター

また、レグルスは生粋の花嫁コレクターであり、これまでに100人以上の奥さんを迎え入れています。

美しい花嫁を集めるのは、周囲が見たときに自分の優位性を主張するためのものであり、マウンティングすることが目的です。

レグルス自身は「個で完結している」と自分について主張しますが、周囲の視線に対して敏感で、常に自分が優れている優勢の側にいないと気が済みません。

また、性格的な目的とは別に、花嫁を集めて常に自分の側に置くことは、レグルスの持つ権能とも関わりがあります。

『リゼロ』レグルス・コルニアスの性格・人物像

極めて利己的な「満たされた存在」

レグルスが自称する性格は「無欲」であり、「個で完結している」ため、あれもこれも欲しがる強欲なことはしない、自分は平凡で平穏な暮らしができればいいと嘯きます。

しかし、レグルスは「世界が自分の思い通りになる」ことが大前提の世界観を持っており、自分が当たり前だと感じていることが侵害されると、「ちっぽけな自分の唯一の権利」を侵したといって、大罪司教としての権能を用いて襲撃してきます。

この「レグルスが当たり前だと考えていること」は、例えば「出会ったのだからこれは運命であり妻となるべき」といった狂った内容です。

花嫁に求めることは「顔が可愛いこと」「処女」

レグルスが花嫁に対して求める条件は、「顔が可愛いこと」と「処女」であることです。

女性から内面に失望されることを恐れるが故に、妻にした女性に対しても、レグルスが肉体的な関わりを持つことはありません。「どうこうする度胸もない」と作中では語られていました。

つまり、ただ眺めて、その美しさに満足する、というのがレグルスの妻に対する接し方になります。

また、自分以外の存在を妻に感じたり、妻に比べられたりすることを避けるため、女性に対して「処女」であることを求めます。エミリアに対しても、これ以上ないほどに気持ち悪い感じで、処女であることを確かめていました。

さらに、自分以外の存在を感じられる「名前」ではなく、一人一人を番号で呼びます。

上記のように、レグルスにとって妻の存在とは、「自分の虚栄心を満たすもの」かつ「権能のために必要」なだけであるため、何か一つでもレグルスが自分の権利を侵害したと感じると、直前まで朗らかに接していても突然攻撃してきます。

エミリアが花嫁候補となった時点で妻は50人程度でしたが、元々は100人程度がいたと言われています。

レグルス・コルニアスのセリフ・口癖

それを聞いててその態度だっていうんなら、それはもう、僕の意見を無視するってことだ。僕の権利を侵害するってことだ。僕の僕に許されたちっぽけな僕という自我を、私財を、僕から奪おうってことだ。――それは、いかに無欲な僕でも許せないなぁ

争いとかさ、嫌なんだよね、僕としては。

『リゼロ』レグルス・コルニアスの強さ、能力

レグルスは作中キャラの中でも「最強」に近い部類に入ります。

ラインハルトなど頂点には及びませんが、二つの権能の組み合わせで制限時間なしの「無敵」状態になることができ、一度はラインハルトの命も奪っています。

レグルスを「最強クラス」足らしめる二つの権能

レグルスを作中「最強クラス」の強さにしているのは、強欲の魔女因子に適合したことで得た二つの権能です。

ここでは、レグルスの権能「獅子の心臓」「小さな王」について見ていきましょう。

獅子の心臓

獅子の心臓」は、自分が触れたものの「時間を停止」できる権能です。

対象は、物、空間、自分など世界に存在する全てで、これを応用して「防御不可の攻撃」「絶対無敵の防御」を実現しています。

時間が停止したものは、物理世界からの干渉を一切受けなくるため、砂粒を投げれば、それに触れたものが全て貫通してしまいます。

そのため、レグルスにとっては「砂を投げる」といった一見子供染みた行動が最強の攻撃手段であり、受ける方としては、一粒でも触れてしまえば死亡するという最悪の技になります。

作中では、空間を切り裂いてクルシュの腕をふき飛ばしたり、逃げるエミリアとスバルに水の雨を降らせたり、吐息でラインハルトの足を爆発させたりするなど、最悪の相手として立ちはだかりました。

また、物理法則も無視されるため、一度吹き飛ばされてしまうと、永遠に超スピードで飛ばされ続けるため、ラインハルトが月まで飛ばされるなどの事件も発生しています。

自分の時間を停止している間は、世界からの干渉は受けなくなるため、ラインハルトの最強の攻撃であっても一切ダメージが通ることがありません。

ただし、「獅子の心臓」で自分の時間を停止している間は、自分の心臓も止まってしまうため、5秒以上継続して使うと心臓が再び動かなくなり命を落とす可能性があるというデメリットもあります。

このデメリットを解消するのが、もう一つの権能である「小さな王」です。

小さな王

小さな王」は、他人の心臓に自分の擬似心臓を寄生させることができる権能です。

獅子の心臓」で自分の心臓を止めている間も、「小さな王」で寄生させた擬似心臓は動いているため、この二つの権能の組み合わせによって、レグルスは時間無制限で「無敵」状態を継続することができます。

作中では、レグルスは連れ歩いている花嫁達に「小さな王」の擬似心臓を寄生させており、「レグルスを倒すためには全ての花嫁達の心臓を止める」必要があると分かり、スバルとエミリアに残酷な決断を迫りました。

擬似心臓を潰されてもレグルス本体にはダメージはなく、あまりに距離が離れすぎるとその効力も切れるということでした。

戦闘技術はない

レグルスの強さの秘密は権能にあり、戦闘技術などは一切ありません。

手を振り上げる、砂を投げつけるといった行動が最強の攻撃手段になるため、戦闘技術を磨くという発想が生まれなかったとされています。

水門都市プリステラでは、レグルスとすれ違ったスバルが強い警戒心を抱いていましたが、ガーフィールには「どうみても素人」と判断されていました。

まず相手の自分が上だと見せつけようとする

レグルスの権能を使えば、ほとんどの相手は瞬殺することができます。

しかし、レグルスの性格的に「自分が優れていることを見せつける」ことを優先させるため、攻撃する時も、まず腕を切断したり、足を切断したりするなど、瞬殺することはありません。

また、挑発された場合でも、そこから逃げることはできないため、ほぼ全ての罠にハマります。

レグルスの性格でなければ、「強欲の大罪司教」は、簡単にラインハルトを除く王選陣営を全滅させられたと思われます。

『リゼロ』レグルス・コルニアスの過去は?

被害妄想により生まれた国を滅ぼす

魔女因子に適合し、大罪司教になる前のレグルスは、普通の村で家族や兄弟に愛されながら過ごしていました。

しかし、元々レグルスの性格は歪んでおり、家族の愛情に対しても、レグルスはなぜか「馬鹿にされている」と感じてしまいます。

そして、強欲の魔女因子に適合した後、すぐに家族を惨殺し、村の人達に対しても「裏で馬鹿にしていただろう」と一方的な思いで撃殺した上、村一つ統治できない無能集団といって、国さえも滅ぼしてしまいました。

『リゼロ』レグルス・コルニアスはどうなる?残された伏線の考察

ヴォラキア帝国の城塞都市ガークラでの戦いとは?

メイザース領の森の中で、ユリウスが大罪司教の中で最も被害規模が大きいのは「強欲」だとスバルに説明しています。

そして、最も有名な話である「城塞都市ガークラ」の話をしました。

城塞都市ガークラの壊滅
  • 城塞都市ガークラは、ヴォラキア帝国の最も堅固な防備を固める城塞都市
  • 数千人の常備兵がおり、一人一人が精鋭
  • 「強欲」は一人でガークラを陥落
  • その際、帝国の英雄、「八つ腕」のクルガンも命を落す
  • クルガンは、若かりしヴィルヘルムと互角に渡り合った相手

レグルスがスバルの中に現れた理由

プレアデス監視塔の地下において、スバルの体内において、レグルスペテルギウスが会話をする場面が描かれています。

これは、スバルに取り込まれた魔女因子の中に、レグルス達の人格も混ざっていることが描写されているものだと考えられます。

水門都市プリステラで、「インヴィジブル・プロヴィデンス」に対して、エミリアも「そこにいたのね、ジュース」と言っていたことから、スバルが魔女因子を取り込んだ段階で、レグルスやペテルギウスから魔女因子が取り除かれ、元の人格のみが残っていると思われます。

『リゼロ』レグルス・コルニアスのストーリー・主な活躍

第三章「再来の王都」のレグルス

白鯨を討伐し王都に帰還するクルシュ・レムの目の前に登場

レグルスは、暴食の大罪司教ライ・バテンカイトスと共に、白鯨討伐後、王都へ帰還する途中のクルシュ、レムの前に現れます。

レグルスはただ立っていただけでしたが、権能を発動していたレグルスにぶつかった竜車は粉々となってしまいます。また、クルシュも左腕に大怪我を負い、レムもライとの戦闘中に邪魔をされ、敗北のきっかけを作られました。

この時、へータローが負傷者の鉄の牙を率いて王都に逃走していますが、レグルスはこれを見逃しています。

第四章「永遠の契約」編のレグルス

エミリアの過去の記憶の中でエリオール大森林を襲撃

聖域の墓所の試練で、エミリアがエリオール大森林での過去と向き合った際、パンドラと共にレグルスが登場します。

虚飾の魔女パンドラによって、レグルスも「封印の扉」を解放するために連れてこられていました。

レグルスは「怠惰の魔女因子」を取り込んだジュースと戦闘になり、最終的にジュースの命を奪おうとしたため、自分の意とそぐわないとパンドラに判断され、「ここにはいなかった」と妻達の元に返されてしまいます。

また、エミリアの母親代わりであるフォルトナも妻にしようと考えていましたが、見事にフラれてしまいます。

第五章「歴史を刻む星々」編のレグルス

シリウスとエミリアの戦いに参入しエミリアを誘拐

水門都市プリステラでは、「憤怒の大罪司教」シリウス・ロマネコンティの罠にハマった、エミリアを守る形で再登場します。

水門都市ですれ違ったエミリアを気に入り、妻に迎え入れるためエミリアを探していたところ、シリウスにエミリアが気絶させられたため、シリウスの炎魔法から守る形で現れたのでした。

エミリアを抱き上げるレグルスに対して、スバルが激昂し、ベアトリスとの新魔法で挑みますが、レグルスには通じず取り返すことができません。

レグルスは福音書の記述に従うため、その場はスバルの足を切断するだけで、命を奪わずに自分の持ち場である制御塔に向かいました。

エミリア(79番)との結婚式を開こうとするがフられる

制御塔にエミリアを連れ去ったレグルスは、自分の妻達にエミリアとの結婚式の準備をさせます。

エミリアの「顔が可愛い」と話し、処女であることを確認すると正式に妻に迎え入れると話します。

そして、ずっと欠番にしてきた「79番」をエミリアに与えました。

また、都市庁舎にいた「色欲」カペラに対話鏡で連絡し、放送で「銀髪乙女との結婚式」を求める内容を流させています。

スバル・ラインハルトが現れ結婚式場で戦闘

結婚式場の準備が終わり、いざエミリアを式場に迎え入れますが、エミリアに「私はあなたのものにはならないわ」とフラれ、氷漬けにされてしまいます。

エミリアの首を掴んで持ち上げますが、そこにスバルラインハルトが到着し、戦闘が開始されました。

一度はエミリアを人質にして、ラインハルトの命を奪いますが、ラインハルトはすぐに「不死鳥の加護」によって復活し、その後は一進一退の攻防が繰り返されます。

ラインハルトを宇宙に向けて吹き飛ばし、レグルス優勢かと思われましたが、スバルに権能の正体を見破られ、エミリアによって「小さな王」を無効化されると、宇宙から「月を蹴って戻ってきた」ラインハルトと一対一の戦いになります。

レグルスの最後

ラインハルトとの一騎打ちでは、上空から地面に向けて蹴り飛ばされ、超スピードで地下深くに落下していきます。

「小さな王」が無効化されているため、無敵状態を5秒以上継続することができず、「獅子の心臓」の発動・解除を5秒刻みに繰り返しながら、最後はプリステラの水に溺れて心停止しました。

強欲の魔女因子はスバルの中に入る

レグルスが命を落とした後、強欲の魔女因子はスバルの体内に入ります。

プレアデス監視塔で権能が目覚め、スバルはこれを「コル・レオニス」と名付けました。

スバルの「小さな王」は、「味方の位置を感じられる」「味方の不調を引き受けられる」という優しい在り方で、レグルスの権能の在り方とは正反対のものになっています。

『リゼロ』レグルス・コルニアスの戦績

ジュース戦@エリオール大森林

レグルスの初戦は、エリオール大森林で「怠惰の魔女因子」を取り込んだジュースとの戦いです。

ジュースは、怠惰に適性がないにも関わらず、意志の力で権能を発現しており、すぐに見えざる手を顕現させて攻撃を仕掛けてきますが、物理攻撃はレグルスには全く効果がないため、ジュースの攻撃は一切通じませんでした。

観戦していたエキドナが、「大罪司教同士の戦いだから簡単には決着がつかない」と話します。

その後、レグルスがジュースの命を奪おうと考えた瞬間、パンドラによってエリオール大森林から自分の城へ飛ばされてしまっています。

ヴォラキア帝国の英雄「八ツ腕のクルガン」戦@城塞都市ガークラ

ヴォラキア帝国の城塞都市ガークラでは、城兵と帝国の英雄「八ツ腕のクルガン」相手に一人で向かい、全滅させています。

クルガンは、全盛期のヴィルヘルムと同程度の力量があったとされていましたが、逃げることのできない状況で襲撃してきたレグルスに対して、権能を暴くことができず、破れる結果となっています。

クルガンはその後、水門都市プリステラで屍人となって再登場しています。

クルシュ・レム戦@リーファウス平原

作中初登場となったのは、リーファウス平原でクルシュ、レムと遭遇した場面です。

同行していた「美食家の暴食」ライ・バテンカイトスは「白鯨を倒した連中を食べるために来た」と話した一方で、レグルスは自分がここにいるのはただの偶然だと説明しています。

しかし、誰の話も聞かないレグルスであるため、福音書の指示に従ってこの場にいた可能性が高いです。

遭遇したクルシュから「百人一太刀」を浴びせられますが当然無傷で、手をあげて切り裂いた空間でクルシュの左腕を切断し、無力化しています。

シリウス・スバル戦@水門都市プリステラ

水門都市プリステラでは、エミリアを連れ去るため「憤怒の大罪司教」と最初に対峙します。

シリウスの攻撃は一切レグルスには通じないことと、すぐに福音書の指示に従って動く必要のある状況だったことから、シリウスとの戦闘はすぐに終了になります。

その後、スバルがエミリアを取り戻すため、ベアトリスとの新魔法「E・M・M」などで対抗しますが、レグルスには一切攻撃が通らず、クルシュの時と同じように、手を上げるだけの攻撃で片足を切断し、エミリアを攫って持ち場の制御塔に向かいました。

ラインハルト戦

エミリアとの結婚式の準備を着々と進めていたレグルスでしたが、結婚式場でエミリアの抵抗に遭い、到着したスバル、ラインハルトと戦闘になります。

結婚式場では、主にラインハルトとの戦いになり、式場の椅子などを投げつける形で応戦していきます。

しかし、圧倒的な戦闘能力を持つラインハルトに対しては打つ手がないと感じ、エミリアを人質にして、一度だけ攻撃を避けなければ解放すると提案します。

受け入れたラインハルトに対して、触れた空気を放つと、ラインハルトの心臓が裂かれて命を奪うことに成功しました。

ただし、「不死鳥の加護」を持つラインハルトはすぐに復活してしまいます。

スバル・エミリア・ラインハルト戦

結婚式場から出て、プリステラの街中でスバル・エミリア・ラインハルトの三人との戦いに発展します。

最終的には、スバルに権能の正体を見破られ、エミリアに「小さな王」を無効化され、ラインハルトに地中深く突き落とされて死亡しました。

その後、強欲の魔女因子はスバルの中に入りますが、プレアデス監視塔ではスバルの体内でペテルギウスと何やら話しているような場面も描写されています。

『リゼロ』レグルスまとめ

自分本位な常識を周囲に押し付け「自分は無欲だ。個で完結している」とことあるごとに主張してきたレグルスは、読者に最もおぞましさを与えた大罪司教ではないでしょうか。

無敵とも思える権能を用いながら、その幼稚な性格によって舐めプをし、剣聖ラインハルトとスバル、エミリアの協力によって撃退されてしまいました。

死亡後は強欲の魔女因子がスバルの中で定着しましたが、スバルの体内でペテルギウスと言い合いしているような描写もあり、もしかしたら今後何らかの形で再登場もあるかもしれません。

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トッティー
遅まきながら漫画の魅力に気付き、日々漫画という漫画を読み漁る日々を送っています。イチオシはリゼロ、転スラ、インフェクションです。フリーのエンジニアとして食い扶持を確保しつつ、ただひたすらに漫画業界に課金を突っ込んでいきます。
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