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【リゼロ】シリウス・ロマネコンティの正体はフォルトナ?プリシラ、ペテルギウスとの関係も考察

本記事では、『リゼロ』の憤怒の大罪司教「シリウス・ロマネコンティ」について、立場と目的、性格・人物像、強さと能力の正体、水門都市プリステラでの活躍、ペテルギウスとの関係フォルトナ正体説など、リゼロのシリウスについて詳しく解説していきます。

『リゼロ』シリウス・ロマネコンティの基本プロフィール

名前シリウス・ロマネコンティ
名前の由来おおいぬ座α星シリウス
立場・大罪司教「憤怒」担当
・憤怒は100年以上務めている
特徴・左目を除いて全身包帯
・銀髪の長い髪
・不協和音の鼻歌
・紫紺の眼
武器

『リゼロ』シリウス・ロマネコンティの立場&役割、目的

魔女教、大罪司教「憤怒」担当

シリウス・ロマネコンティは、魔女教大罪司教「憤怒」を100年以上担当している人物です。

水門都市プリステラで初登場し、聖域を乗り越えてきたスバルに、1年ぶりの「死に戻り」をもたらした人物でもあります。

ただし、大罪司教としての目的に邁進している訳ではなく、ただ自分の目的のためだけに動いています。

ペテルギウスとの再会、復活を待ち望む

シリウスの目的は、大罪司教「怠惰」を務めていたペテルギウスとの再会です。

ロマネコンティというペテルギウスの姓を名乗っておりますが、婚姻関係はなく、妻であるというのも自称になります。

スバルにペテルギウスが殺された際もそれ信じず、ペテルギウスの部下であった「指先」を全滅させ、その体の中にペテルギウスがいないか確認するなど、自身の目的のために他者の人生を踏み躙ることには何のためらいもありません。

スバルの中にペテルギウスがいると信じる

プリステラでのエミリアとの戦いの際、スバルがエミリアを取り戻すために、「怠惰」の権能「インビジブル・プロヴィデンス」を発動させています。

スバルはペテルギウスを倒した時に、「怠惰」の魔女因子に次の依り代として選ばれており、その因子がスバルに定着したことで、ペテルギウスの「見えざる手」と同じ力を扱えるようになりました。

スバルのこの技を見たシリウスは、「ようやく見つけた」と呟き、スバルの中にペテルギウスが存在すると考えるようになります。

『リゼロ』シリウス・ロマネコンティの性格・人物像

シリウスは、大罪司教の中でも、一見穏当な性格で話ができそうに見えます。

実際に、水門都市プリステラの刻限塔の上では、多少会話のキャッチボールをすることができました。

しかし、「ペテルギウスとの再会」というたった一つの目的に狂っている人物であり、他者を踏み躙ることに些かの躊躇いもない狂人です。

自らの権能を用いて「全員が一つとなって死を迎える」大規模被害を与え、その結果皆が一つになれたことを「幸せなこと」だと表現しています。

また、自分を追い込める可能性のある人物、エミリアやプリシラなどに対しては、子供を人質にとるなど残虐な一面を出しています。

少年ルスベルは、幼馴染の女の子ティーナに手を出さない代わりに自分が人質になっていましたが、シリウスはティーナも人質に取っていたなど、シリウスの言動には一切の信頼できる余地がありません。

ちなみに、ペテルギウスの名前は自称、「夫」と呼ぶのも自称であり、もはやヤバイストーカーに感じます。

ペテルギウスが信仰していたサテラに対して憤怒している

愛するペテルギウスが信仰を捧げていた、嫉妬の魔女「サテラ」に対しても憤怒しています。

価値観が自分の中で完結しており、愛する人が大切にするものでも、自分の価値観と外れていれば受け入れられない性格であることが分かります。

嫉妬の魔女サテラと容姿が似ているエミリアもとばっちりを受けており、淫女扱いをされていました。

『リゼロ』シリウス・ロマネコンティのセリフ・口癖

――ああ、優しい世界!

『リゼロ』シリウス・ロマネコンティの強さ、能力

「憤怒」の権能

シリウスの「憤怒」の権能は、多数を相手にした時に脅威となる能力です。

特定範囲にいる人間を「一つにする」もので、範囲内に入った相手に対して自動的に影響を与え、その効果はラインハルトにも多少影響があるほどのレベルでした。

範囲の中にいても、影響の対象外とする人物も選択できるなど、権能を使いこなしています。

感情の共有

感情の共有」は、特定範囲にいる人間の感情を一つにするものです。

シリウスが友好的な態度を常に取っていれば、どんなにシリウスに対して悪感情を持っていても、短時間でシリウスに対して親愛を感じてしまいます。

また、少年の望んでいない身投げに対して、観衆に拍手喝采と賞賛をさせるなど、理解不能な気持ち悪い感情を強制させることもできます。

この権能を使って、シリウスの命令通りに動く人形にすることもでき、ラチンス含めた観衆が、スバルとベアトリスを追いかけ回すシーンもありました。

また、感情は一定ではなくどんどん増幅していくため、一定時間が経過すると発狂して死に至ります。

感覚の共有

感覚の共有」は、特定範囲にいる人間の感覚を一つにするものです。

身体に受けたダメージも全員で共有することになり、一人に致命傷を与えれば、特定範囲にいる人間全員に同じ傷がもたらされます。

この権能が主に大規模被害を起こしており、下記のような状況を生み出しました。

  • ルスベルが刻限塔から突き落とされ、地面に激突して命を落とした後、周囲の観衆も全員同じ傷で命を落とす
  • ラインハルトがシリウスを袈裟斬りしたところ、スバル含む観衆も全員同じ切断面が生じて命を落とす
  • レグルスがスバルの足を攻撃したところ、観衆にも同じ傷が発症

シリウスは全員が同じ傷を受けて倒れる光景を「皆の心が一つになった」と恍惚しており、完全な異常者です。

単純な戦闘能力では大罪司教の中でトップ

作者の長月先生曰く、シリウスの単純な戦闘能力は大罪司教の中でもトップに君臨しています。

アイスブランド・アーツを使ったエミリアとも互角に対峙しており、陽剣を使うプリシラとも渡り合うことができました。

王選陣営の戦闘能力が高いメンバーには敵いませんが、一瞬で倒すことは難しいため、権能が時間経過と共に効果が増幅していくことを考えると、厄介な相手であると言えそうです。

制御塔を焼くほどの炎を操ることができる

また、「火のマナ」に対して適性があり、炎を操ることができます。

プリシラ、リリアナが訪れた四番街の制御塔では、塔を炎で焼く演出をしていました。

シリウス・ロマネコンティの戦績

スバル戦

シリウスは水門都市プリステラが初登場です。

刻限塔の最上階に立ち、「感情・感覚の共有化」で観衆の心を一つにしていきました。

人質の少年ルスベル君を塔の上部から突き落とし、ルスベルが命を落とすと同時に、観衆も全員命を落とす大規模被害を発生させました。この中にスバルもいましたが、シリウスは認識してもいません。

2周目の世界では、刻限塔の上部に顔を出す前に、スバルが塔の中に入ってきます。ギルティウィップを使った鞭の攻撃を仕掛けてきますが、鎖で防ぎ、ルスベルとの「感情の共有」を使って命を奪いました。

ラインハルト戦

3周目の世界では、スバルが広場にいたラチンスに働きかけ、ラインハルトが登場します。

ラインハルトと多少戦闘を続けることができましたが、力の差は歴然であり、最後は袈裟斬りされる形で身体が真っ二つになり命を落とします。

しかし、シリウスの「感覚の共有」によって一つになっていた観衆も、シリウスと同じく身体が真っ二つに割れており同時に命を落とし、スバルもその中に入っていたため「死に戻り」が発動しました。

エミリア戦

4周目の世界では、スバルがエミリアベアトリスを連れてきます。

刻限塔の上に立つと同時に、エミリアの極大の氷魔法の奇襲を受け、そこからアイスブランド・アーツを駆使するエミリアとの戦闘が始まりました。

刻限塔の中に入り、ルスベルを救出しようとするスバルとベアトリスに対しては、「感情の共有」で傀儡とした民衆を使って追いかけ回しています。

また、エミリアに対しては力負けしてしまいますが、人質ティーナを前面に出し、エミリアが躊躇した隙をつき、炎でエミリアを気絶させました。

プリシラ、リリアナ戦

四番街の制御塔では、プリシラリリアナが挑んできます。

戦闘場所となった広場の周りには、「感情の共有」で傀儡とした100人程度の民衆がいましたが、歌姫リリアナの歌によって「共有」が解かれ、効力を失います。

プリシラ戦では、「陽剣」を使うプリシラと多少渡り合うことができましたが、最後は打ち負かされ、水路に沈んでいってしまいました。

『リゼロ』シリウス・ロマネコンティに関する考察、ネタバレ

シリウスの正体はフォルトナなのか?ペテルギウスに執着する理由は?

シリウス・ロマネコンティの正体は、エリオール大森林でエミリアの母親代わりでもあった「フォルトナ」という説が最有力です。

フォルトナ説の根拠は次の通りです。

  • 銀髪の髪
  • 紫紺の瞳
  • ペテルギウスへの執着
  • 100年以上大罪司教を務め、その理由が「長生きだから」

大罪司教歴が100年であることも、エミリアがエリオール大森林を凍土に変えた直後からなら符合します。

当時は短髪でしたが、100年間散髪していないのであれば、今のシリウスの長髪になっていてもおかしくないでしょう。

何より見た目が一致しているのは現時点でフォルトナしかおらず、長命であるのはエルフ族だから、ペテルギウスへの執着はジュースへの想いがあったからと、フォルトナ説が強化されていく理由ばかりが見つかります。

エリオール大森林が凍土に変わった後、パンドラによって「死」をなかったことにされたのか、「憤怒」の魔女因子に選ばれその影響で復活したのか、この辺りは物語が進むに連れて明らかになることでしょう。

プリシラに囁いた三つの言葉の意味は?

シリウスは、プリステラの四番街の制御塔でのプリシラとの戦いの中で、次の三つの言葉を囁いて、プリシラの動揺を誘っています。

  • 『アイリスと茨の王』
  • 『ティレオスの薔薇騎士』
  • 『マグリッツァの断頭台』

この言葉を聞いたプリシラは、感情を爆発させてシリウスに対して攻撃を仕掛けています。

『マグリッツァの断頭台』は物語の題名であることが明らかとなっており、他の二つの言葉も同様であると考えられます。

三つの物語の内容を繋げると、シリウスがプリシラに放った内容が浮かび上がるものと思われます。

水門都市プリステラで「叡智の書」を求めたのはシリウス?

水門都市プリステラでは、大罪司教から4つのリクエストが出されています。

  • 魔女の遺骨:「色欲」カペラ
  • 銀髪乙女との結婚式:「強欲」レグルス
  • 人工精霊:魔女スピンクス
  • 叡智の書:「暴食」バテンカイトス/アルファルド

大罪司教同士の横の連携はないため、一つの要求を全員でシェアする発想は考えられません。そのため、一つの要求は、いずれかの大罪司教が出したものと考えられます。

銀髪乙女との結婚式」は、レグルスがカペラに要求しているシーンが描写されており確定しています。

魔女の遺骨」については初回放送時に要求されたこと、カペラが魔女の遺産を蒐集していることから「色欲」カペラが求めているものと考えられます。

人工精霊」は、恐らくカペラによって封印されていた洞窟から連れ出され、「不死王の秘蹟」を使って協力している魔女スピンクスによる要求だと思われます。

叡智の書」については、プリステラに持ち込まれなかったIFルートのカサネルで「暴食」が登場しなかったことから、暴食の目的だったと考えられ、バテンカイトスかアルファルドの要求だったと考えられます。

シリウスに関しては「ペテルギウスとの再会」のみが目的であるため、カペラの要求においては関与していないものと思われます。

シリウスは王都で暴れるのでは?

シリウスの権能は特定範囲の「感情・感覚の共有」であるため、物理的な拘束が意味を持つとは思えません。

また、攻撃された場合には、攻撃されていたことすら気付けないので、スバルの死に戻りか、リリアナの歌以外は、犠牲なく対処するのが難しいと考えられます。

ラインハルト、フェルトが王都へ連行していく際には「条件に達していない」ため、シリウスの権能は発動していませんが、監獄塔から脱走することがあれば、王都に甚大な被害をもたらすかもしれません。

『リゼロ』シリウス・ロマネコンティのストーリー・主な活躍

第5章「歴史を刻む星々」水門都市プリステラでのシリウス

シリウスは第5章初登場の大罪司教です。

アナスタシアに呼ばれ、プリステラを訪れた王選陣営の脅威となります。

刻限塔の上に登場しスバルに1年ぶりの死に戻りを3度与える

都市庁舎でのカペラの放送の前に、刻限塔の上に現れてプリステラの民衆に大規模被害を与えます。

この時点で既にルスベルティーナをどちらも人質として確保していました。

偶然居合わせたスバルも巻き込み、計3回の死に戻りを経験させています。

  • 感覚の共有:広場
  • 感覚の共有:刻限塔内
  • 感覚の共有:ラインハルト

ちなみにこれらの行動には何らかの目的があった訳ではなく、シリウス的には「皆んなと一つになることが幸せ」という考えの元、プリステラの人々に幸せをお裾分けしていたものと思われます。

ティーナを人質にしてエミリアの意識を奪う

エミリア、ベアトリスを連れてきた4周目の世界では、アイスブランド・アーツを駆使したエミリアと渡り合います。

しかし、圧倒的なマナを保有するエミリアに対して後手後手となり、状況が劣勢に傾いたところで、人質として確保していたティーナを盾として出します。

躊躇したエミリアの隙をついて極大の火魔法を放ち、それがエミリアに直撃して意識を奪いました。

また、エミリアにトドメを刺そうともしましたが、エミリアを花嫁にしようと迎えにきた「強欲」の大罪司教レグルスに防がれています。

スバルの「インビジブル・プロヴィデンス」を見てペテルギウスだと確信する

スバルがレグルスとの戦いの中で、「怠惰」の権能「インビジブル・プロヴィデンス」を発動させます。

シリウスはスバルの権能を見て、「やっと見つけた」と喜び、スバルの中にペテルギウスが存在することを確信します。

しかし、福音書の指示に従い、都市庁舎のカペラの放送を前に、四番街の制御塔を奪いに向かいました。

ミューズ商会を襲撃してキリタカを保護する

四番街の制御塔を奪った後、都市庁舎奪還作戦で手薄になったミューズ商会を襲撃します。

狙いは「キリタカの保護」でしたが、これはプリステラを取り仕切る十人会がキリタカを残して既に命を奪われており、魔女の遺骨の在処を知る唯一の存在となったキリタカを守るためのものでした。

捕らえられたキリタカは、民衆と同じ傀儡に変えられており、プリシラとリリアナが制御塔に現れた時は、広場を囲う一人となっていました。

四番街の制御塔でプリシラ、リリアナ戦

四番街の制御塔前の広場では、「太陽姫」プリシラ「歌姫」リリアナとの戦闘が開始されます。

民衆を使った襲撃はプリシラの「陽炎」によって防がれ、権能はリリアナの歌によって「共有」が解かれます。

直接戦闘となったプリシラに対しては、動揺を誘う三つの言葉を語るなどして隙を作り、一撃を入れることもできましたが、最終的には打ち負かされる結果となりました。

拘束されて王都へ連行

プリシラに敗北したシリウスは、拘束されてプリステラの避難所の一角に幽閉されました。

戦いが終わった後、スバルと会話をしており、この時「ペテルギウスはいずれ目覚める」とスバルに伝え、その時を自分はずっと待つと話しています。

その後、ラインハルトとフェルトに監視されながら、王都に連行され、尋問を受けるという予定になっています。

リゼロSS「金獅子と剣聖、獅子奮迅記」のシリウス

水門都市プリステラから王都に連行

シリウスは全身を鎖で雁字搦めにされた状態で、フェルトラインハルトの二人に王都に連行されていました。

権能には発動条件があり、それを満たせていないためか、フェルト、ラインハルトのどちらにも影響は出ていません。

ただし、二人の乗る竜車は、通常2週間の道のりの中で合計10回のアクシデントが襲いかかり、6回目のアクシデントである「野盗との遭遇」の際には、自分は「不幸を引き寄せる体質」だとフェルトに打ち明けます。

フェルトに昔話を聞かせる

シリウスは、旅を共にするフェルトには親しみを覚え、自身の昔話、「不幸を引き寄せる体質」になったきっかけの出来事を話します。

  • 昔は今よりもっと生き辛くて息苦しかった
  • 故郷は「魔女狩り」で滅んでしまった
  • 当時はシリウスもとても幼く抵抗できなかった
  • 以来、どこへ逃げても不幸が追いかけてくる
  • 私は、私以外を巻き添えにして生きている

しかし、辛い境遇でも真っ直ぐに生きて周囲から愛されているエミリアがいると指摘され、シリウスのねじ曲がった生き方は、単なる甘えだとフェルトに手厳しい反論をされてしまいます。

シリウスは、少し押し黙った後、「泥棒猫の、憎らしさを」感じたと、憎悪を煮詰めた声で言いました。

「封魔石」で拘束され監獄塔に収監

王都の監獄塔に収監される直前でも、シリウスには余裕があり、これは「愛に報いるための試練」だと言います。

シリウスを収監する部屋は、四方を封魔石で閉じたもので、さらにシリウスの手足も同様に封魔石で拘束、尋問の時以外は口にも枷をつけるほどの厳重警戒でした。

シリウスは、嫉妬の魔女の封印にも使われている封魔石をつけられることに怒りを発露しますが、それをフェルトに見抜かれ、枷を付けられた声を出せない口で、最後に「ありがと、ごめんね」と伝えて監獄塔の奥へと連れていかれました。

『リゼロ』シリウス・ロマネコンティまとめ

水門都市プリステラでの平和な場面に突如として登場した「憤怒」シリウス・ロマネコンティ

スバルに1年ぶりの死に戻りを与え、刻限塔の前で3度の死をスバルにもたらしました。

大罪司教の中で最大の戦闘能力を持っており、その権能である感情・感覚の共有化も「対集団における大規模被害」に向いている非常に凶悪なものです。

ペテルギウスへの執着や容姿、大罪司教歴などから、フォルトナ説が上がっており、エリオール大森林での戦いの後、魔女因子に選ばれ、命を拾っていた可能性もありそうです。

王都の監獄塔に幽閉されましたが、もしカペラの登場などで監獄から脱走することがあれば、王都がシリウスによって地獄絵図に変わりそうで怖いですね。

ABOUT ME
トッティー
遅まきながら漫画の魅力に気付き、日々漫画という漫画を読み漁る日々を送っています。イチオシはリゼロ、転スラ、インフェクションです。フリーのエンジニアとして食い扶持を確保しつつ、ただひたすらに漫画業界に課金を突っ込んでいきます。
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