ワールドトリガー

【ワールドトリガー】最上宗一はブラックトリガー風刃となった迅の師匠!旧ボーダーでの立ち位置は?

「ワールドトリガー」最上宗一のまとめページです。

最上宗一は、迅の師匠として語られた旧ボーダー隊員です。今の迅に繋がる明るい見た目をしており、アリステラ防衛戦を通じてブラックトリガー風刃となりました。ワールドトリガーの最上宗一を詳しくご紹介します。

『ワールドトリガー』最上宗一の基本プロフィール

名前最上宗一
立場・ボーダー創設メンバー
・空閑有吾のライバル
・迅の師匠
特徴ブラックトリガー「風刃」となった

『ワールドトリガー』最上宗一とは?

迅の師匠でもあった空閑有吾のライバル

最上宗一は、旧ボーダーの隊員であり、創設メンバーの一人です。

迅の師匠でもあり、5年と少し前のアリステラの防衛戦で命を落とし、ブラックトリガー風刃となりました。

仲間達を愛した男でもあり、見た目はかなりパーティーボーイ寄り、サーファーと言われても納得できる容姿をしています。

『ワールドトリガー』最上宗一の主な活躍

ワールドトリガー「三雲チーム結成編」の最上宗一

ブラックトリガーになっていたことが判明

最上宗一はボーダー創設メンバーの一人であり、空閑有吾のライバルであり、迅の師匠でしたが、五年前にブラックトリガーとなっていたことが判明します。

ユウマが玉狛支部を訪れた際、林藤支部長が最上さんでもユウマを庇っていたはずと言及しおり、最上宗一も迅達と同様に玉狛に近い考え方を持つ人材であったと思われます。

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トッティー
遅まきながら漫画の魅力に気付き、日々漫画という漫画を読み漁る日々を送っています。イチオシはリゼロ、転スラ、インフェクションです。フリーのエンジニアとして食い扶持を確保しつつ、ただひたすらに漫画業界に課金を突っ込んでいきます。
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